現場で暮らしを支え、教室で音を鳴らし、内省のことばで整える。
消防設備士としての暮らし、ギター講師としての音楽、日々の気づきを綴る記録です。
ここは、音楽・生活・ことばが交差する場所。
働くこと。
弾くこと。
考えること。
現実の中で、
少しずつ自分の形を整えていくための記録です。
Music
音を鳴らし、教えること。
僕にとって音楽は、ただ上達するためだけのものではなく、感覚を取り戻し、自分自身に戻るための場所でもあります。ここでは、ギター講師としての気づきや、自分自身の練習記録を書いていきます。
主な内容:
- ギター練習
- ギター講師としての気づき
- 機材・音作り
- 作曲
Musicの記事へ
※記事は少しずつ追加していきます
Life
現実の足場を整えること。
消防設備士としての仕事や資格取得、日々の生活、自炊、体調管理など。表現を続けるためには、まず日々の足場が必要です。表現を続けるためには、まず日々の足場が必要です。ここでは、現実を整えながら生きる中での気づきを記録していきます。
主な内容:
- 消防設備士
- 資格勉強
- 自炊
- 体調管理
- 働き方
Lifeの記事へ
※記事は少しずつ追加していきます
Words
感じたことをことばにすること。
日々の違和感、感情、人との関係、自分の変化。言葉にすることで、ぼんやりしていたものの輪郭が見えてくることがあります。ここでは、考えたことや感じたことを、少し深く掘り下げて記録していきます。自分を飾るためではなく、自分を見失わないための言葉です。
主な内容:
- 日々の気づき
- 人間関係
- 自己理解
- 内省
- 創作と思考の記録
Wordsの記事へ
※記事は少しずつ追加していきます
プロフィール
のりにぃ
消防設備士 / ギター講師
消防設備士として暮らしの安全を支える仕事をしながら、ギター講師として音楽を教えています。
このサイトでは、音楽のこと、仕事や暮らしのこと、日々の中で感じたことを記録していきます。
【Liminal Works — 境界の翻訳記録】
音楽、生活、ことばの記録を続ける中で生まれた、私の内側を流れる象徴体系(LEO)の地図です。
日々の出来事をただの現象で終わらせず、内面の構造や物語として翻訳・整理していくための個人的な領域。
現実と象徴のあいだ(境界)の語りに興味のある方は、少し奥へどうぞ。
→[境界の書庫へ入る]